- 鈴木 暁子(すずき あきこ) 理事・研究主幹
京都の大学院を卒業後、(財)京都市国際交流協会に在職中の1998年8月、民間ボランティア団体「多文化共生センターきょうと」の立ち上げに参加し事務局長に就任、2003年出産のため退職。きょうとNPOセンター研究員を経て、2006年より現団体。ダイバーシティ研究所研究主幹、主に人口変動や多文化共生、SR(社会責任)に関する調査研究を担当。立命館大学産業社会学部非常勤講師等。
詳しいプロフィール
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- 前川 典子(まえかわ のりこ) 理事・研究員
専門商社で事務・営業職を経験後、英国で身体障がい者支援団体でのインターン、大阪、神戸の市民活動団体で勤務を経てダイバーシティ研究所の設立に参加。2008年より東京在住。東京事務所の開設、SRを推進するネットワーク等への参画、人口変動に関する調査研究への協力担当。他、広報・書籍編集等。
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- 山本 千恵(やまもと ちえ) 理事
2010年7月まで(特活)多文化共生センター大阪 事務局長を務める。やまもと行政書士事務所 所長。
07年1月からダイバーシティ・組織のSRを支援するダイバーシティ研究所の上級研究員として活動を開始。CSRに関する調査、中小企業や地域でのCSRを中心に担当。
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- 清水 圭子(しみず けいこ) 研究員
東京都板橋区出身。求人広告会社にて営業を経験する過程で、人的多様性の重要性に気付く。2010年2月、ダイバーシティ研究所に入職。CSRに関する調査研究を担当。
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- 須磨 珠樹(すま たまき) 研究員
2003年4月〜2011年6月まで(財)かながわ国際交流財団にて経営管理課、国際協力課、多文化共生課を経験。(2008年4月〜2010年3月まで(財)自治体国際化協会 多文化共生課へ研修派遣)。2011年7月より現職。東日本大震災復興支援を担当。主に、企業や市民を被災地へとつなげる社会資源マッチング支援に従事。
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- 柳澤 千恵子(やなぎさわ ちえこ) 研究員
約20年にわたる会社員(主に営業職)、NPO法人CARE−WAVE事務局長を経て、ダイバーシティ研究所の研究員となる。CSR情報開示度調査を担当。慶應大学通信課程文学部在籍。長野県出身。西東京市在住。
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