ダイバーシティ研究所は、「人の多様性に配慮した組織や地域社会づくり」を支援する非営利民間団体です

地域づくり

NPOによる取り組み⽀援
⾃治体施策の推進⽀援

職場づくり

企業による取り組み⽀援
持続可能な職場づくり

組織づくり

⼈材育成・研修
調査・研究、政策提⾔

田村太郎

一般財団法人ダイバーシティ研究所代表理事 復興庁復興推進参与
兵庫県伊丹市生まれ。阪神・淡路大震災で外国人被災者支援や復興まちづくりに携わる。2007年1月に「ダイバーシティ研究所」を設立。代表として、CSRや自治体施策におけるダイバーシティ推進に従事。東日本大震災を受けて内閣官房に発足した「震災ボランティア連携室」で企画官に就任。被災地のニーズ把握や震災ボランティア促進のための施策立案を担当、14年4月からは復興庁・復興推進参与としていまも東北復興に関わっている。共著に「阪神大震災と外国人」「つないで支える」「企業と震災」などがある。

ダイバーシティ研究所では、多文化共生・災害対応・ダイバーシティに関する講演・研修の実施を承っています。

講演例

  • 「誰ひとり取り残さない災害対応をめざして」
  • 「外国人を取り巻く現状と人権の課題について~多文化共生の視点から考えるこれからの取組み~」

ご依頼の流れや費用等は、以下ボタンのリンク先よりご覧ください。

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